あとぴナビを読んでAPバスオイルを使ってみました。

大田です。

 

 

 

 

 

 

 

 

                         
さて、今月号(9月号)のあとぴナビでは、木下さんが実践したスキンケアの方法について詳しく書かれていますが、その中で、APバスオイルを使った記事がありました。
その記事を読まれた読者の方が、早速実践して、感想を送っていただいたので紹介したいと思います。
       
       
●今月号のあとぴナビを読んでAPバスオイルを使ってみました!
        
APバスオイルを5滴、お風呂に入れて使ってみたら、これもすごく良かったです。
暑さが和らいで、涼しくなった時に使ったのも良かったのかもしれません。
まだ3回目ですが、油分で熱がこもることもなく、お風呂上がりと夜寝ている間の痒みが減り、朝起きた時ベッドに落ちている皮が半減しました。
一晩中痒くて、尋常ないくらい皮が落ちていたので嬉しいです。
自分の体が、体液や皮の剥けた臭いで臭く、それが本当に悲しかったので、柑橘系の香りにとても癒されます。また頑張ろうと思います。
      
    
APバスオイルは、植物性オイルにディフェンシルが配合されていますから、痒みが強い人で、入浴療法を実践している人は、お風呂上がりの乾燥も和らぐので効果的でしょう。
そして、数日後、再度、メールをいただきました。
        
       
●直接、スキンケアとして使ってみました。
         
昨日の夜、APバスオイルを原液で垂らしてから、箱根の源泉で伸ばして、手足に塗ったら、痒みが治まったので、とりあえず家にある真空のボトルに少し原液を入れて、職場に置いておくことにしました。
         
         
APバスオイルは、「オイル」成分ですので、もちろんスキンケアとしても使っていただけます。
天然の植物性オイルですから、合いやすく、乾燥が強い方や柑橘系の香りが好きな方は、保水の後に使うと良いでしょう。
使ってみて、何か質問などあれば、お気軽にアトピー相談室にご相談ください。

                    
おまけ★★★★北のつぶやき

今回紹介した木下さんのスキンケアの記事は、下記でご覧いただけます。
パソコンやスマホ、タブレットで読めますので、ぜひご覧ください。
            
●電子版あとぴナビ2016年9月号(6~7ページです)
http://www.atopinavi.com/eb/index.html