【閑話休題】マスク焼けを防ぐためには?

ショウゴです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                             
外出の際、マスクは必需品になったけど、これから紫外線が強くなる季節、日焼けが気になる人も多いんじゃないかな。
今日は、記事を一つ紹介するね。
            
          
●“マスク焼け”を防ぐ「日焼け止めの塗り方」 スキマから侵入する紫外線に注意
https://www.crank-in.net/trend/life/77074/1
            
マスクの装着が必須になった今、気になるのは“マスク焼け(マスクのムラ焼け)”。今回は、マスク装着時の日焼け止めの効果的な使い方をご紹介します。(情報提供:花王株式会社 ビオレUV)
            
■日焼け止めの「スキマ」に注意!
      
日焼け止めの使い方次第では、効果が十分に発揮されないというのをご存知ですか? 量が不十分だったり、まんべんなく塗れていなかったり、塗り直しの頻度が低かったりすると、塗りムラができているケースが多いそうです。
また、汗・水・蒸れや擦れなどによって日焼け止めが落ちてしまっていることも、しばしば。一般的な日焼け止めを塗った状態で、汗をタオルで拭うと日焼け止めが一気にこすれ落ちてしまい、こうして生じた「スキマ」からは、気づかぬうちに紫外線の侵入を許してしまっている可能性があるのだそうです。
      
■マスクは日焼け止めが乾いてから
          
日焼け止めの「スキマ」の大きさに差が出るポイントは、“均一に十分な量を塗っているか”。塗り残しが多い、額や鼻、耳など凹凸のある部分や、うなじや袖まわり、腕の後ろなど手の届きにくい場所に注意しながら、十分な量をまんべんなく塗ることが大切になってきます。
       
また、日焼け止めを塗った後は、十分に肌になじみ、乾いてからマスクを装着するようにしましょう。マスク周辺は、特に入念に、重ね塗りするのがオススメです。
            
         
記事は以上です。
今は使い捨てのマスクを使う人が多いから、ジャストフィットしたマスクを常に利用する、というのは難しく、隙間ってどうしてもできちゃうよね。
そうした部位からの紫外線は、汗で蒸れた部位に余計に影響を与える可能性もあるから、注意するようにしようね。

            
おまけ★★★★南のつぶやき

マスクはUVケアが乾いてから、とありますが、これはUVケアに限らず、通常のスキンケアも同様のことが言えるでしょう。
外出する際には気をつけましょうね。