「夏バテ対策」のご紹介

ジョシュアです。

 

 

 

 

 
今日は、先月末のプレゼントの際に募集した「夏バテ対策」に投稿いただいた内容を紹介します!

 
●鳥取県、NSさん

私は、寒さより暑さの方が苦手のため、毎年、夏はバテ気味です。
アトピーなので、なるべく冷房は少なめに心がけていますが、暑いとどうしても冷たい水分が気持ちよくて摂ってしまいます。
水分を摂りすぎて汗をかくことを繰り返すと、今一、体調がすっきりしなくなります。
そこで、水分を摂るのは、なるべく果物を食べるようにしています。
ミカンやリンゴ、ブドウ、スイカなどを細かく切って冷蔵庫で冷やしておいて、それを口に含むと、冷たい果汁が、のど越しもよく、少しの量で渇きがいえるような感じがします。

 
汗をかく=代謝が上がる、ということなので、どうしても体力は使うことになります。
だから、水分を摂りすぎるのは注意が必要。
その部分を、果物で摂っているのは、ミネラルやビタミンの補給にもなって、いい方法ですね。
ただ、凍らした果物を継続して摂取すると、腸を冷やすので、冷凍庫ではなく冷蔵庫で冷やして食べるようにしたいですね。

 
●岐阜県、立川さん

今まで、一度だけ夏バテしたことがあります。
20年以上前の話なので、詳しくは覚えていませんが、確か、冷たいものや、スイカをたくさん食べて、だんだん食欲がなくなり、水分摂取しか、したくなった記憶があります。
だから、私の夏バテ対策は、バランスの良い食事と、冷たいものを控える、ってことですかね。

 
夏バテとは、体力を失うことでもあります。
ということは、食欲がなくなけば、夏バテぎみになりやすいことに。
バランスの良い食事、特に、汗でミネラルのバランスが乱れやすいので、そのあたりは注意したいところですね。

 

●静岡県、クロ猫さん

部屋にいるときは、クーラーをなるべく使わずに扇風機を適度に使うようにしています。
それと、冷たいものを飲み過ぎないことと、汗をかいて代謝を良くするように注意しています。

 
エアコンの効いた室内は涼しくても、トイレや台所など、エアコンの効いていないところは暑いので、大きな気温の上下の空間が、家の中には存在してしまいます。
そういった気温の大きな変動の中で過ごすことは、体にとっては負荷になることがあります。
エアコンを利用するときは、温度を下げ過ぎないようにしたり、エアコンの代わりに扇風機を活用することは大切かも。
博士のこの前のブログにもあったけど、扇風機を使う際には、部屋の空気の通り道を作るように(窓とドアを開けて空気の流れを作る、など)すると、温度がこもりにくくて良いでしょう。

 
●群馬県、Ringoさん

冷たいものを飲み過ぎず、温かいものを摂るようにしています。
お腹の冷え対策に、腹巻き(可愛いのも売ってます^^)をして外出しています。

今は、夏の冷え対策って、意外と重要だったりします。
腹巻きとか工夫することは大切ですよね。

 
その他にもいただきましたが、わりと共通していたのは、「冷たいものを摂り過ぎない」「水分を取り過ぎない」「エアコンを使い過ぎない」という内容が多かったです。
皆さんも、いろいろ工夫して、暑い夏を乗り切ってくださいね!

 
おまけ★★★★ジョシュアのつぶやき

今回、投稿いただいた方には、いつものようにあとぴナビ通販ポイント1000ポイントを差し上げます!
ご投稿、ありがとうございました!