「睡眠の工夫」のご紹介(2)

ジョシュアです。

 

 

 

 

今日は、昨日の続きで、「睡眠の工夫」で投稿いただいた内容を紹介します!

 
●新潟県、マキさん

布団の中に入ると、どうしても痒みが出てきます。
そこで、アイス枕(?)を使って、痒いところを冷やしています。
冷凍庫で凍らせてタオルを巻いて使うタイプではなく、室温で冷えるタイプなので、冷たすぎることもなく使いやすいです。

 
凍らせたもので冷やすと、血管が収縮するため、その後、収縮した血管が拡張する際に、血流が良くなり、痒みが出ることがあるので注意が必要だけど、室温で冷えるタイプは、冷やし過ぎないから、いいかも。
これからの季節、体感温度を下げる工夫としては良いですね。

 
●福岡県、濱田さん

ちょっとした加湿も兼ねて、アロマオイルを焚いています。
ラベンダーにはリラックス効果があると言われていますが、そのせいか何もしない時より、ぐっすり寝ている気がします。

 
アロマの中には、沈静効果があるものは多いようです。
副交感神経を刺激すれば、睡眠はとりやすいので、お気に入りのアロマの活用はいい方法ですね!

 

●愛知県、芝田さん

こんにちは。ブログ、楽しく拝見しています!
私は今、リバウンド状態で、夜、なかなか眠れないのですが、とにかく心がけているのは、日中に寝ないこと。
だいたい、朝がたになるとウトウトして、9時頃に目が覚めるのですが、そのあと、お昼御飯を食べてから眠くなったりします。
でも、そこで寝てしまうと、夜、よけいに寝れないので、家族に頼んで好きなDVDを借りてきてもらい、なるべくそれを見ているようにしています。
それと、夕方の散歩。
やっぱり、体を少しでも動かさないと、眠りづらいですよね。
早く、リバウンドから抜けられるよう頑張ります!

 
昨日、紹介した中にもあったけど、特にリバウンドで昼夜逆転しそうなときは、日中に睡眠を確保してしまうと、夜、よけいに眠れない時があるので、日中、起きている工夫をするのは良いことですね。
ただ、体力が極端に低下しているときや、感染症がみられるときは、体調を極端に悪化させないためにも、一時的に昼間、寝ることが必要なこともあるので、注意してね。

 
●北海道、ヒグマさん

身体が疲れると、夜、眠りやすいですよね。
僕は、毎日10km歩くようにしています。
住んでいる場所も田舎なので、雄大な景色の中での散歩は、すごく楽しいです。
あと、夜、乾燥しないように、寝る前のスキンケアは必需ですね。

 
これからの季節、夜、エアコンを使う人は多いと思うけど、エアコンを使うと乾燥するので、乾燥による痒みが気になる人は、寝る前のスキンケアはしっかり行うことは大切かも。
それにしても北海道の雄大な景色の中、散歩できるって素敵ですよね!

 

皆さん、いろいろ投稿いただいてありがとうございました!

 
おまけ★★★★ジョシュアのつぶやき

明日は、夏バテ対策の工夫について紹介します!
お楽しみに!